
雨の日の屋内施設で困るのが濡れた傘の対策。床が濡れて滑りやすくなり、転倒など事故の確率も上がります。
一般的な対策として、傘袋が設置されていることが多いですが、使い捨てビニール袋のコストがかかることやビニール袋がゴミ箱からあふれて散乱するなどのデメリットがあります。

「傘ぱっぱ」は傘を差し込んで振るだけ
傘を本体に差し込んで、上下に10回ほど振るだけで、約90%の水滴を取ることができます。本体内部の軟性樹脂製のヒダに傘をあてることで効率良く水滴が落ちます。
ランニングコストやメンテナンスの手間がかからない
「傘ぱっぱ」にかかる費用は本体購入の際の初期費用のみでビニール袋などの消耗品の購入は不要。メンテナンスは、使用後に直射日光の当たらない風通しの良い場所で乾燥させるだけなので、手間がかかりません。
環境に優しい
「傘ぱっぱ」は電気を使わず、ゴミも出さない、環境に優しい製品です。


傾ける角度によって、高さが調整できる「傘ぱっぱライト」もございます。
小さなお子さまにも使いやすい角度に調節することができるため、商業施設の他、幼稚園などにもおすすめです。